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おススメ英文校正会社Ranking

英文校正会社edanzのホームページ

Edanz(エダンズ)の英文校正の特徴と評判は?

オススメ度

10

専門的なテーマにも対応し、論文出版をサポート Edanz(エダンズ)の最も大きな強みは、担当するエディター全員がネイティブ(母国語が英語)であり、専門分野の研究経験や出版経験を持っていることです。さらにスキルを定着させるために、専門家エディターを独自のノウハウでトレーニングをしています。そうした取り組みが... 続きを読む

対応分野
医歯薬学、生命科学、理・工、農・生物、人文社会 など
掲載実績
The Lanct Neurology、Circulation、Nature Communications、Developmental Cell、Analytical Chemestry、Toxicological Sciences、PLOS Genetics、Applied and Environmrntal Microbiology、Social Science and Medicine、Journal of Business Economics and Management など5,000誌以上

POINT

Edanz(エダンズ)では英文校正会社として、多くの分野の業務を担当していますが、とくに「論文出版」において大きな信頼を得ています。その理由としては、ネイティブ(母国語が英語)のスタッフが業務を担当していることが挙げられますが、校正という正確性と豊富な知識量が求められる業務において、それらを可能にする優秀なエディターの存在もあります。

研究分野に合わせたエディターが担当することにより、Edanz(エダンズ)のサービスのひとつである「エキスパート英文校正」は、研究者の意図を汲み取った英文校正と英文校閲...

REVIEW

単語数で金額が決まるということで、金額設定がシンプルというのが第一印象でした。エダンズには無料の見積もりがあり金額で迷っている人は比較してみても良いと思います。実際にほかにも英文校正で頼んでみようと思っていたところはありましたが、金額で納得したのと科学系の専門家が在籍しているのが決め手になってエダンズに依頼しました。英文表現で悩んでいた部分は相談できたし、その部分についてはエディターから修正と的確なアドバイスをいただいたので非常に助かりました。今後もお世話になろうと思います。

手直しの時間が取れず、エクスプレスでお願いしました。いつもだったらスタンダート校正で充分間に合うのですが、今回は急ぎのもので料金がプラスになっても、ここはとにかく校正が正確で早いので安心できます。時間や文字数に制限があるエクスプレスですが、時間がない人には便利なサービスです。

Edanzにはスタンダード英文校正とエキスパート英文校正があります。料金の違いもありますが、校正してくれる項目が多いのはエキスパートのほうです。誤字脱字、口読点や記号、文法、ちゃんと伝えたい内容がまとまっているかなどは校正プランの基本になっています。専門家のエディターが校正してくれるし、細かい表現の部分まで校正内容として見てもらえるようになっています。少々高めの金額にはなると思いますが、より専門的な視点で表現のアドバイスをいただけたのでそれだけの価値はあると思います。

専門用語を含む論文の英文校正をEdanzにお願いしました。料金はかかりますがエキスパート英文校正では、その道の専門家が校正してくれるので、安心してお任せすることができました。返却される原稿にはエディターからのアドバイスもあります。返却後60日以内であれば、こちらからの質問や疑問にも答えてくれます。必要に応じて2回目の校正をお願いできるので便利です。利用する際に注意したいのは、無駄なものを省くということです。当然ながら1ワード単位で料金が発生しますから、入れなくても良いものははじめから省いておくのが費用を抑えるコツです。

今回初めて英文校正を利用しました。1ワードあたりの金額で、最低料金が設けられていますがあまりページ数のない英文なら費用が安く抑えられるのではないでしょうか。納期も早いほうだと思います。うまく英文で表現できず、わりと書いてしまうほうですが、スッキリした表現で読みやすくなっていたので満足です。

校正してくれるネイティブの方がそれぞれ科学や工学、薬学などで学位を取得しているだけあって、専門用語を理解した上で論文を読んでもらえるので、自分の論文を安心して校正してもらえます。 専門家のエディターが校正してくれるエキスパート英文校正は少々金額が高めですが、その価格相応の手厚いサービスがあるので頼む価値はあると思います。雑誌への掲載実績もあるので、今後もお願いしたいと思っています。

論文発表まで日数が無いため、校正をどうするか悩んでいたところ、このサービスに行きつきました。エクスプレスで頼み、翌日の夕方頃に返却してもらえて、助かりました。 料金はかかりますが、とにかくすぐにしっかり校正してほしいならおすすめです。

オンラインサービスで、論文の状況に合わせて必要なサービスやツールを無料で教えてもらえます。私の場合論文の概要だけが決まっていて、その後どうするかと悩んでいたので、個人向けのガイドをお勧めしてもらいました。なかなか使いやすく、参考になりました。

工学系の論文を書いていて、専門用語を英語でどのように表現すると良いかというのを具体的にアドバイスしてもらえました。自分の勉強にもなりましたし、丁寧で分かりやすかったです。

今回初めて利用しましたが、英文校正はもちろんのこと、さらに良い論文にするためのアドバイスを事細かに頂いたおかげで、改めて自分の論文を見直すことができました。今後ともぜひ利用させて頂きたいです。

英文校正会社のAJEホームページ

AJE(American Journal Experts)の英文校正の特徴と評判は?

オススメ度

9
対応分野
臨床医学、生命科学、自然科学、ビジネス、法学、人文科学、材料工学、数学、コンピューターサイエンス など
掲載実績
nature、WILEY、AGU、Cambridge University Press、ELSEVIER、COPEA など

POINT

AJE(American Journal Experts)の最も大きな特徴は、学術系に特化し研究者が論文作成のサポートをしてくれるということです。研究者からなる企業として2004年より活動し、研究者の論文発表に至るまでの一連の作業をサポートしています。これまで400を超える研究分野と44万本以上の論文を校正しています。日本の研究者の論文においても2万7千本以上を校正した実績があります。

研究内容に精通したエディターが担当するというよりは、研究者兼エディターが論文作成をサポートしてくれるという感じでしょうか。原稿のミスなどの校...

REVIEW

知人のすすめで今回英文校正を利用しました。それまで仲間内で論文のチェックしていたのですがフォーマットなど細かな部分まで手が回らないことなどからAJEを紹介してもらいました。有名な出版社や学術誌からの信頼が厚く、校正された論文はそのまま本として出版できるクオリティです。プレミアム校正では、論文の流れまでも直してくれます。

私は比較サイトからAJEに来たのですが、医学系の研究論文に強くこちらが意図する論文に仕上げてくれるところを探していました。返ってきた論文を見て、その質の高さに驚きました。ただ校正されているのではなく提案内容まで細かく書かれていたので、さらにこちらから質問をしたうえで読みやすい内容に仕上げることができました。その道の専門家が校正をしてくださるのは依頼する側としても安心できます。

AJEは英文校正サービスのほかに、投稿先ジャーナルの書式に合わせたレイアウトの調整をしてくれます。英文校正とレイアウトが同時に終わるので助かります。こちらを前から利用している友人にグループを作ると特典があると聞き、研究室で登録することにしました。博士号をもつエディターが多数在籍していて専門的な論文でしたがわかりやすく修正されていました。英文の長文になるとやはり、一度は専門家に目を通してもらわないと安心できない部分があるので、これからもAJEを利用していくと思います。

英文校正会社editageのホームページ

Editageの英文校正の特徴と評判は?

オススメ度

8.5
対応分野
医学・医療学分野、物理科学・工学分野、生命科学分野、人文社会学分野、ビジネス・経済学分野 など
掲載実績
Journal of Alternative and Complementary Medicine、 Journal of the American Chemical Society、Science など

POINT

Editageは、英文校正や英文校閲だけでなく実に幅広いサービスを提供しています。ネイティブチェックはもちろんのこと、翻訳や投稿支援なども行っています。業務が多岐にわたるだけでなく、学術という分野に特化しているのも特徴で、論文というメディアを総合的にプロデュースできるノウハウとスキルがあります。

例えば、英文校正や英語論文に関する話題の書籍の出版に関わっています。また、論文に関するポータルサイトを運営もしています。業務として、論文そのものだけでなく、学術界の情報、傾向やニーズを把握しているので...

REVIEW

Editageにしたのは英文校正の対応分野が多かったからです。ホームページの説明が見やすかったのも決め手になりました。料金帯もシンプルで、スタンダード英文校正にするつもりでした。よく見るとサービス内容の中に365日無制限で査読コメント対策があるのを知り、プレミアム英文校正でお願いしました。英文の表現方法で悩んでいた部分も、専門知識があるエディターからアドバイスをいただいたおかげで、スッキリまとまった論文になったと思います。また近々依頼するつもりです。

こちらの英文校正では、単語数と納品までの日数で一文字当たりの料金が変わります。少ない単語数であれば納期まで2日で終わります。納期が早まるほど1単語あたりの料金が高くなりますが、それでも良心的な価格だと思います。料金のシステムがとてもわかりやすいのもEditageに決めた理由です。余裕をもって英文校正に出せるなら、お得な料金で利用できるのでおすすめです。

ほかの英文校正と比べるとスタンダードとプレミアムの2つのコースのところが多いのですが、こちらはトップジャーナル英文校正というコースがあり、研究内容やジャーナル誌掲載にふさわしい文体に仕上げてくれます。いつもは英文校正があれば充分ですが、査読歴のある方に全体の論文構成を客観的に校正していただけるので助かっています。

英文校正会社FORTEのホームページ

FORTEの英文校正の特徴と評判は?

オススメ度

8.3
対応分野
生命科学、地球科学、臨床医学、臨床検査・実験医学、人文科学、物理化学・工学 など
掲載実績
J Pharm Sci、Traditional Chinese Medicine、World Neurosurgery、PLOS ONE、Journal of Meteorological Research、Analytica Chimica Acta、Food Chemistry、Traditional Chinese Medicine、Transactions of the Japan Society for Aeronautical and Space Sciences など

POINT

FORTEでは、業界でもトップクラスの校正者が担当します。各分野への深い知識はもちろん、より高いクオリティの英文校正を実現するためにライティングのスキルを持っているそうです。優秀な校正者が見つかれば、指名することも可能です。また、校正の用途はその度合い(スペルや文法のチェックのみ、または全体の論調を整えるなどの表現など)に合わせて、プランを選ぶことも可能です。

急ぎの場合は、時間優先のプランもあります。また、専任スタッフがつきサポートしてくれます。再校正の無料サービスがあるプランもあり、投稿...

REVIEW

FORTEで毎回英文校正をお願いしています。英文校正とほかのサービスとの組み合わせができるので助かっています。リファレンスチェックや英文抄録作成は時間短縮にもなるし、第三者の視点が入ることによってアピールする部分が明確になり意図する論文になっているか確認ができます。投稿規定チェックシートでどの部分に修正が必要かわかるようになっていますので、勉強になります。ただ校正されて戻ってくるのではなくて、修正すべきポイントが丁寧に書かれているのに感動しました。

自分なりに調べながらプレゼンテーション用の原稿をまとめてきたつもりですが、直す場所が多い気がしてFORTEで英文校正をしていただきました。はじめは全体の構成がしっかりできれば大丈夫だなと軽く思っていました。手元に戻ってきた原稿は相手にとって聞きやすく内容が的確に伝わる文面になっていて感心しました。目で読むのと耳で聞くのでは情報量も変わりますし、聞き手が納得する原稿の書き方のアドバイスをしていただけたので今後に生かしたいと思います。

英語の勉強のためにブログに掲載する英文校正をお願いしています。料金も250ワード以下だと一律二千円になっていますし、私にとっては250ワードほどでどれだけ表現できるか、辞書を片手にですが言い回しなどがとても役に立っています。定期的にお願いしていますが、長く続けることでどれだけ語彙力が上がるか楽しみです。

英文校正会社ThinkSCIENCEのホームページ

ThinkSCIENCEの英文校正の特徴と評判は?

オススメ度

8
対応分野
医学、生命科学、化学、地球科学、物理、工学、数学、人文科学 など
掲載実績
Journal of Pharmaceutical Sciences、Int. J. Mod. Phys. A、European Journal of Neuroscience、Journal of Veterinary Medical Science、Japanese Journal of Infectious Diseases、Thin Solid Films など

POINT

ThinkSCIENCEの特徴としては、論文出版において英文校正だけでなく、論文の作成(ライティング)や翻訳などからもサービスの提供ができるところです。日本において10年の実績があります。今回の評価の基準となる英文校正においては、長年にわたる多数の実績などから判断しても他社に匹敵するクオリティを有していることがユーザーやリピーターのコメントからも明らかです。

翻訳者やエディターなどにも、教育やトレーニングを行っており、スタッフのスキルアップにも努めています。翻訳者やエディター、ライターを要しているこ...

REVIEW

シンプルに英文法のチェックだけを受けるサービスもありますが、私のおすすめはThinkSCIENCEです。誤字脱字に加えて英文の修正箇所の解説は、自分が思いつかなかった表現方法を書いてくれるので勉強になっています。読みやすい英文にするため、これから論文を書く上でどこに気を付けたら良いのかアドバイスしていただきました。再校正は無料なのもこちらに頼むことにした理由です。

初回の割引とグループ特典があるということで、研究室のメンバーと一緒に登録しました。ThinkSCIENCEでは英文校正に会員価格でオプションが付けられるようになっています。投稿規定のチェックも第三者からしてもらったほうが見落としがちな部分も拾ってもらえるのでお願いしました。

校正タイプが3種類から選べます。今までほかの英文校正を利用していましたが、校正された結果を見るとここが一番自分には合っていたように思います。解説を含めて理解するには多少の英語力は必要ですが、エディターからの校正箇所の解説がわかりやすくて文法や表現法の的確なアドバイスが助かっています。英文校正もエディターとの相性があると思いますので探してみてください。

その他の英文校正会社

株式会社テキスト(text)のHP

株式会社テキスト(text)の英文校正の特徴と評判は

ネイティブの専門家によるきめ細やかなサポートが特徴 株式会社テキストの最大の強みは英文校正のスタッフが心理学分野の専門家であり、ネイティブスピーカーであることです。株式会社テキストでは心理学分野以外にも精神医学、核医学などの医学分野、社会学、文化人類学分野の校正も依頼することができますが、それぞれの...

IRIS(アイリス)のHP

IRIS(アイリス)の英文校正の特徴と評判は

急ぎの案件でも任せられる アイリスにはスタンダード英文校正とプレミアム英文校正の2種類があります。スタンダード校正は文法や言い回しのチェックや、内容を分かりやすくする為の提案など基本的な内容ですが、プレミアム校正は一流ジャーナルや国際会議などの場で発表する際にも使うことのできるようなものです。 ど...

校閲依頼.comのHP

校閲依頼.comの英文校正の特徴と評判は

充実したサービスが特徴 校閲依頼.comは英文校正を専門に20年の歴史がある業者です。特に難しい科学に関する校正を得意としており、英文校正のほか翻訳サービス、翻訳チェックなどのサービスがあります。校閲依頼.comを運営するサイエンティフィックランゲージでは校正・翻訳のほかにも多岐にわたるサービスを提供していま...

株式会社パラブラのHP

株式会社パラブラの英文校正の特徴と評判は

校正者は経験豊富な医学分野の専門家なので安心 専門用語が多く使われる医学論文を適切に校正するには、医学の心得があることや同分野での経験豊富な校正者であることが求められますが、株式会社パラブラには医学分野を専攻するプロのネイティブ校正者が多数在職しています。校正者は投稿論文の場合は通常よりも論文内容に...

エイゴクリニックのHP

エイゴクリニックの英文校正の特徴と評判は

様々なアフターフォローで、校正から発表までをサポート 論文やポスターは投稿するだけでなく、国際会議などの場所でプレゼンする機会も多くあります。論文の内容が良くてもイントネーションの違いで聞き取りづらくなってしまうものですが、エイゴクリニックではネイティブが校正後の論文スピーチを録音した「英文録音」の...

       

英文校正会社比較

スクロール

英文校正会社名主な英文校正プラン・単価納期急ぎプランの有無受付時間(電話)支払い方法キャンペーン情報主な特徴その他の特徴
Edanzスタンダード英文校正:6円(1ワード)~
エキスパート英文校正:11.5円(1ワード)~
3営業日最短1営業日で対応平日・祝日:9:30~18:00クレジットカード
銀行振込
不明再校正は1ワード5円
American Journal Expertsスタンダード校正:281$
プレミアム校正:479$
校正サービス付き翻訳:1140$
5営業日以内最短2営業日以内メールのみ受付クレジットカード
銀行振込
Paypal
公費
初回20$割引
紹介した人に40$のクーポンを進呈
グループ割引あり
権威ある学術誌からの信頼がある
editageスタンダード英文校正:5円(1ワード)~
プレミアム英文校正:11円(1ワード)~
プレミアム英文校正プラス:15円(1ワード)~
当日~5営業日最短8.5時間平日・祝日:9:30~24:00
土:12:30~21:30
クレジットカード
銀行振込
新規メンバーのみ学術翻訳10%割引一定の単語数なら当日納品が可能
FORTE英文校正:600ワード以下7,500円、601ワード以上12.5円(1ワード)
英文校正ライト:250ワード以下2,000円、251ワード以上8円(1ワード)
和文英訳:600字以下15,000円、601字以上25円(1文字)
2営業日~5営業日より600ワード以下なら最短で4時間平日:9:00~18:00クレジットカード
銀行振込
Paypal
公費
英文校正:初回10%割引
和文英訳:初回20%割引
プレゼンテーションも対応
投稿前の再校正は1回無料
ThinkSCIENCEアブストラクトリライト:8,000円(1題)
研究論文、プレゼンテーションなど:12.5円(1ワード)
3営業日~最短で当日月曜日~金曜日:9:30~18:00銀行振込
公費
年間特典パッケージ
紹介割引:5%割引
初回10%割引
論文の作成や翻訳も可能
株式会社テキスト学術論文校閲:9円~11.5円(1ワード)
アブストラクト:4,000円(1題)
一般英文校閲:6円(1ワード)
和英翻訳:10円~12.5円(1ワード)
英和翻訳:14円~16円(1ワード)
3営業日~14日間急ぎの場合は要問合せメール受付クレジットカード
銀行振込
Paypal
公費
学生割引有心理学分野に特化
IRIS(アイリス)スタンダード校正:7円(1ワード)
プレミアム校正:14円(1ワード)
2営業日~最短1営業日で対応メール受付クレジットカード
銀行振込
Paypal
公費
初回10%割引
紹介割引:10%割引
院生/博士論文:10%割引
NPO等:10%割引
人文科学や社会科学といったリベラルアーツ系の構成が得意分野
校閲依頼.com英文校閲:12円(1ワード)
和英翻訳:16円~18円(1ワード)
英和翻訳:22円~25円(1ワード)
2営業日~特急料金(15%増~)で対応月曜日~金曜日:9:00~17:00銀行振込
公費
不明翻訳サービスではヨーロッパやアジア各国に対応
株式会社パラブラ英文校正 (一般分野):5円~12.5円(1ワード)
英文校正(医学分野):7.5円~17.5円(1ワード)
日本語→英語翻訳(一般分野):10円~15円(1ワード)
日本語→英語翻訳(医学分野):10.5円~20円(1ワード)
英語→日本語翻訳(一般分野):2.5円~4.4円(1ワード)
英語→日本語翻訳(医学分野):2.5円~4.4円(1ワード)
3日~3週間急ぎの場合は要問合せ平日:10:00~17:00クレジットカード
銀行振込
Paypal
公費
新規取引:20%~30%割引
学生割引:10%割引
ボリュームディスカウント:最大20%割引
医学・薬学の英文校正が得意
テープ転書やプレゼン用の音声データも作成
エイゴクリニック英文校正スタンダード:7円(1ワード)
英文校正エクスプレス:8.5円(1ワード)
英文校正スーパーエクスプレス:11円(1ワード)
7日最短48時間で対応土日祝日も受付可能クレジットカード
銀行振込
Paypal
公費
初回10%割引
5万円以上の依頼で:15%割引
英文録音や学会発表用のオンライレッスンも対応

英文校正サービスとは?

英文校正とは、文字通り英文をライティングしてくれるサービスのことです。確かに、一般の方には馴染みがないのもうなずけます。ですが、論文などを書かなければいけない立場の方だったり、その他英文での提出が必要な場面では、その効果を発揮します。

最近では翻訳機も発達してきましたし、また英語になじむ機会も格段に増えました。それでも、より確実な文法、または単語のチョイスなどプロに見てもらうことでよりクオリティの高い文章ができるのです。

英文校正サービスの種類(オンライン、無料など)の紹介

英文校正サービスには様々な種類があります。多くの方が利用を考える一般的なサービスや専門的なサービスもあります。会社によってそれぞれサービスの名前が付いていますので、よく見て利用してください。オンラインでのサービスをしているところもたくさんあります。その際は当然ネットでのやりとりになり、論文の受け渡しをデータで渡し、手直しされたものを後日送られてきたデータで受け取るのです。

その後の質問もサービスで受け付けている会社もたくさんありますので任せっぱなしにせず、疑問に持った際にすぐに問い合わせられるのが魅力です。アフターサービスにも力を入れている会社もたくさんあります。無料での受付をしているところも多くありますので、気になる際は一度問い合わせてみると良いでしょう。

英文校正サービスでは何をしてくれる?

論文を英語で書かなければいけない時に、英文校正サービスが威力を発揮します。一般的なサービスから特別なサービスまで前述したとおり、会社によってそのサービスの名前には違いがありますので、よく読んで選んでいただきたいと思っています。一般的なサービスでは、英文法のチェックをしてくれます。おかしい部分があれば、適宜指摘してもらえるのです。

専門的なサービスでは、専門的に使われる単語も確認し、さらに論文形式になるように手直しもしてくれます。英語能力に自信がない方や、校正に時間を使っていられない方には心強いサービスになってくれるでしょう。

最後に、これは見落としがちな点になってしまうのですが、規定に沿っているかどうかを確認してくれます。どんなに気の利いた言い回しをしていたとしても規定に沿っていなければ意味を成しません。英文校正サービスの優れている点と言えますね。

英文校正サービスの基本的な費用は?

どんなサービスを利用するにしても、気になるのが予算です。予算は会社によって違いがありますが、一回でまとめて請求するのではなく単語単位で値段が付くといったイメージで良いでしょう。例えば一般的なサービスだと、1単語当たり6円から12円くらいとなっています。納期の速さによっても値段が変わることがあり、早く提出してほしい場合はどうしても1単語当たりの単価が高くなってしまいます。

その他にも専門的な、上級サービスを利用した場合にも、こういった基本的な料金よりも高くなっていきます。最も高いサービスを利用したい場合は、1単語当たり約20円を想定しておくと良いでしょう。文章を書くとどうしてもたくさんの単語を必要としていきます。よく考えてサービスを選んでいきたいですね。

まとめ

このように、英文校正サービスは翻訳機能が充実した現代においても抜群の存在感を発揮するサービスとなっています。論文ともなると、どれだけ英語能力の高い方でも不安になってしまうことがあると思います。文法しかり単語しかりで、より適切な表現を使いたいと考えることはとても自然なことだといえます。

言葉は表現の仕方によって、より伝わりやすくなったり、反対にまったく伝わらなかったりします。より論文形式に沿った専門的な文章に書き替えて、安心して提出したいですね。

知りたい!英文校正サービスの選び方

英文校正を頼む場合、頼む人は英語に堪能でない人がほとんどでしょう。そうなると、校正された文章が自分が望むものか、自分が伝えたいことが英語に訳されているのかというのは納品後の文章をみても自身では判断しずらいですよね。となると、信頼できる業者にお願いするしかないのですが、では信頼できる業者とはどういった業者になるのでしょうか。

その分野の専門知識をもった人が校正をしてくれるかどうか

どこの校正業者に頼むのか、その選び方のポイントの1つは「その分野の専門知識を持った人に担当してもらえるか」ということです。英文校正は簡単に言えばきれいな英語、読みやすい英語に直すことです。誰でも理解できる程度の文章でしたら、英語ができる人ならだれでも問題ないかもしれません。しかし、専門的な単語や内容が入り、日本語で読んでも専門知識でないと内容の把握が難しい場合、英語校正するのはかなり難易度が高くなります。

例えば、一日の出来事を英語で話すことは、多少英語を習った人であれば、意味の通じる英語にすることは可能でしょう。しかし、これが新しいワクチンの研究報告書や論文、機械工学の入門書など、その分野について勉強したことがない人に「英語の文章を読んで」といっても、辞書で単語を調べること以外にも、そもそもその単語はどういうものなのかを日本語の専門書などで調べないといけません。専門知識を持っている人よりも時間がかなりかかりますし、もしも専門単語の理解が間違っていれば、もちろん適切な英文校正はできませんし、専門知識を持った人でないと間違いに気づくことも難しいかもしれません。

また、難しい内容であればあるほど「わかりやすい表現」を使えるかどうかも完成度を左右します。なので、英文校正を業者に依頼する場合は、その分野の専門知識を持った人が担当してくれるかどうかがとても大事になってきます。その分野の専門知識を持った人がその業者にいるとして、その人に担当してもらえるのか、またもしもその担当者の仕事が立て込んでいた場合どれぐらいで納品してくれるのか、こういったことも依頼する前にしっかりと確認しておきましょう。

納期や受付時間も重要な判断基準になる

どの英文校正業者にするかの選び方のポイントは他にもあります。それが納期や受付時間を確認することです。納期は依頼する方からするとなるべく早い方がいいですよね。文字数が多いほど時間がかかりやすいですが、目安となる日数がホームページ等で紹介されていることが多いので、依頼する前に確認しておくと良いでしょう。業者によっては料金が高くなりますが、1日で校正をしてくれることもあります。

さらに24時間以内に納品をうたう業者も存在するので、こちらのニーズに合わせて選びやすいです。もちろん早くても校正がしっかりとしてなければ意味がありませんが、納期が早くできるということは慣れた人が在籍しているなど、スタッフが充実してなければできないことです。そういったことから、スタッフの充実しているかどうかの判断材料にもできます。また受付時間についても確認しましょう。受付時間も業者によって様々です。土日祝日に対応ができない所は急に相談したいことがあってもすぐに伝えることが出来ず、結果納期が延びてしまうこともありえます。また、夜何時まで受付しているかも、あなたの職業によって重要なポイントになります。

ある業者では夜の0時まで対応しているのですが、そういうところでしたら夜に確認していてすぐに相談したくなったという時でも安心です。また、依頼する前に見積もりを数社に出した場合、どれぐらいで見積もりが出るかも、今後のスケジュールを考えると早い方がいいですね。依頼した時間によってもかわるようですが、1時間や2時間で見積もり書をだしてくれる業者もあります。注意したいのが営業時間と受付時間との違いです。例えば18時まで営業していても、受付は17時までといったこともあります。

大切な論文を預けることが出来る業者かどうかを見極めて

他のことにでもいえることですが、仕事ができるからといっても信頼できるかどうかは別問題ですよね。特に最近では個人情報の問題や新しい技術の権利についても厳しく管理され守るようになっています。大手企業でも個人情報の漏洩が起こり、大問題になりましたね。なので、選び方のポイントとして英文校正を依頼する業者が、その会社の校正能力と合わせて、情報の保護をしっかりとおこなっているのかや、対策をしているのかをできるかぎり確認することをお勧めします。

なぜならば、英文校正する原稿には非公開の情報や企業内の機密情報が書かれることもあります。それがもしも悪徳な校正業者の手に渡れば、ライバル会社などにその内容が漏れてしまうことも考えられます。それによって、会社に不利益が起こったり、さらには他の会社にまで迷惑がかかることも起こりえます。確認するために、業者のホームページを使うのも有効です。例えば会社名や依頼主の名前、電話番号に住所。これらは聞かれやすい個人情報の一部です。

ある業者のホームページでは個人情報を聞くの目的をきちんと明示していて、例えば「校正原稿を届けるため」や「必要なアフターサービスを行うため」という実際の依頼に関することから、「ご利用のサービスに対するアンケートのため」といった会社のサービス改善に関することに使うと書かれています。また、個人情報の管理の欄では、個人情報を閲覧できる人はそのサービスに係る人のみであることや、セキュリティーの説明がされています。

このように、どのように管理しているのかといったことを公開している業者は信頼しやすいですし、それでも不安が残るのであれば直接確認し、その時の対応で信頼できるに足るかを判断するのもよいでしょう。

まとめ

英文校正を依頼する業者の選び方には大きく3つのポイントがあります。その分野の専門知識がある人が校正してくれるのか、納期や受付時間はニーズに合っているか、そして信頼できる業者かどうかです。自身が伝えたい内容がしっかりと英語で表現できているのか、希望の納期に仕上げてもらえるのか、そして情報管理ができているのか、依頼する前にこれらの選び方のポイントを確認しましょう。

知っていますか?英文校正の費用の実態

英文校正は英語がネイティブでない日本人にとってはかかせないサービスの1つです。しっかりした英文校正の業者に読んでもらい、内容も英語もしっかりとしたものにすることが出来るので、是非活用したいサービスです。ただ、業者ごとに価格が大分違うとなると、いくらぐらいが適切なのか、高い費用を請求されたらどうしようといった心配もでてきます。英文校正の費用について見てみましょう。

費用の算出方法は業者によって様々

なぜこんなにも英文校正業者によって価格が違うのかは、費用の算出方法が業者によって違うからです。それは業者によって提供するサービスが違うことも関係しています。ある業者では、校正サービスを3つにランク分けしていて、提供するサービスがより充実していればいるほど料金が高くなります。どのサービスでも誤字脱字の確認、構成チェック、不明瞭な文章の訂正提案などはしてくれます。

しかし、論理性や明瞭さの確認、再校正サービスなどはサービスのランクによってはできなかったり、追加料金がかかります。また、希望する納期の日数によって、1単語当たりの料金を変えています。他の業者でも、提供するサービスごとにプラン名をつけて、サービスに応じた価格を設定していたり、単語数ではなく1ページ当たりいくらといった計算方法で算出している業者もあります。しかし、短い文章の英語校正ですと、1単語あたりの価格ではなく、一律でいくらといった価格設定にしている業者も多いです。

もしも、今手元にある論文などを英文校正に出したらいくらかかるのか、確認してから校正に出すかどうか決めたいということならば、業者に査定を依頼することもできます。複数の業者に見積もりを依頼すれば、料金やサービスの違いについてよりわかりやすくなりますし、自身がより必要としているサービスが充実している業者を選びやすくなるので活用しましょう。

ここで注意したいのが、追加料金やオプションです。ホームページに掲載されている価格表や見積もりの費用の他にかかる費用はあるのか、もしくは発生する可能性があるのかも予め確認しておきましょう。先ほど触れたとおり、再校正は別料金が業者もありますし、何回でも再校正してくれる業者もいます。

明確な価格設定のところを選ぼう

英文校正以外でも、何かしらのサービスを受けるときには何にいくらかかっているのかを業者に確認することが大切です。例えば病院では点数で何にいくらかかったか明細を出してくれます。診察代や投薬代、検査費などの項目がありそれぞれに今回の点数書かれていて、合計何点だから健康保険適応で、自己負担はいくらです、とわかりやすく書いています。他にも、美容院やエステなどでも明細を出してくれますよね。カット代、パーマ代、指名料といった項目を見たことがあると思います。逆に請求金額の明細がないと、なぜこの金額なのか、納得しきれなくはないでしょうか?特に英文校正の業者のやり取りとなると、電話やメールだけと言ったことも多いですし、悪徳な業者も残念ながら存在します。そうなると信頼できる業者をどう選ぶのかということになりますが、その1つに明確な料金設定を明示している、または説明してくれる業者を探すことが挙げられます。

1単語当たりの料金や、希望する納品日で依頼する場合にいくらになるのか、また依頼するプランにはどんなサービスが含まれていていくらなのかなど、多くの業者ではホームページ等に記載しています。なので、確認にはホームページを活用しましょう。実際にいくらになるのかは校正に出す文章の文字数などで計算しないとわかりませんが、細かい価格設定があれば、不明瞭な代金が発生しにくい業者の指標の1つになるので、計算するしないは別にして確認してみましょう。

また、実際に依頼した後に請求書が来た時にも、不明瞭な項目があれば業者に確認し、納得できるまで確認することも大事です。その時に、説明が不十分なものしかしてもらえなかったならば、次からは別の業者に依頼することも考えた方がいいでしょう。

品質を高めるためには価格だけで選んではだめ

これもよく耳にする言葉ですが、高いからと言って品質がいいとは限りません。なので、価格が高いからといってサービスがいいとは限らないのです。もちろん安すぎる所も注意が必要で、してもらえるサービスが極端に少なく、必要とするサービスが受けられないこともありますし、「お金を払って校正にだした意味がない!」といったことになってしまうかもしれません。品質がいい業者を確認するには、まずネイティブの人が校正してくれるのか、その担当者に専門知識があるのかを確認することも重要です。

英文校正は誤字脱字以外に、文章の流れが自然か、文法が複雑で内容が分かりにくくなっていないかといった確認のために活用します。ネイティブでないと確認できないこともあります。また、その分野の専門知識も英文校正には必要不可欠です。特に学術的な論文を専門知識がない人が読んでも全く内容が頭に入ってきませんよね。なので校正をする人たちがどういった人なのか、聞いてみましょう。

そして品質に関わることとして、アフターサービスの充実度も左右します。校正が1度で済めばいいですが、何回も相談を必要とすることもあるでしょう。もし、何回でも再校正受付してくれて、他の業者よりも少し高い価格設定ならばよいですが、再校正は別料金という業者もあります。また、内容についても担当者がいつでも相談に応じますと明記している業者もあります。このようなサービスがあると安心ですし、少しでも不安が残る文章があれば活用できます。どちらがいいのかはあなたのニーズにより変わりますが、頼もうとしている業者はどっちなのか知っておかないと予想外の費用が発生してしまうかもしれません。価格も品質を見る参考にはなりますが、そこだけで判断することがないようにしたいですね。

まとめ

英文校正の業者はたくさんあり、価格帯も業者ごとに違いがあります。高ければいいということでもないので、どういったサービスを提供しているのか、価格は明確に設定されているのか、ホームページを活用したり、問い合わせしたりして確認し、価格の面でもサービスの面でも、信頼できる業者を選びましょう。

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日本語における校正者がいるように、英語における校正者も当然存在します。英語を母国語としない日本人は、英語を会話し、英文を理解して文章としてつくることができたとしても、出版物になるようなクオリティの文章表現をすることはとても難しいのです。そこで、やはりネイティブによる英文校正が必要となります。さらに研究論文ともなれば、内容はもちろんのこと、その英語表現はさらに難易度が増します。日本語と英語を比較したり、幾度か推敲を重ねることもあるでしょう。専門性の高い研究分野のことを理解し、わかりやすくネイティブがストレスなく読めるような表現に整える、そのような役割をしてくれるのが英文校正の会社なのです。今では、多くの英文校正会社が存在して、アカデミックな分野に特化した英文校正会社もあります。また、提供するサービスや得意とする分野、価格も比較することで違いもあります。ここでは、ランキングとそれぞれの会社の違いなどをご紹介しています。

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